精神病を多少なりとも軽く

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はからずも、こういう時にはそうじゃなくてこうしたら嬉しいではないか、図書に書いてあることと違うように反発してしまう。とんだひねくれ者ですね・・・。

ですからイライラしてしまい、なるほどといった思えないのです。良いように必ずいうならそれぞれを持っていて周りの姿勢に流されないと言えますが、融資が効かない他人ですよね。

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以前は、精神病を多少なりとも軽くするための図書でしたが、これも大概読んだものの内面にその人の見方を使いこなすことができませんでした。

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